LoLのCBT当選した!

ゲームの話題です。もうすぐ日本サーバーが始動するLeague of Legend。サービス開始の前に限定ユーザーでの「クローズド・ベータ・テスト(CBT)」を実施するとのことで、応募していたのですが見事当選いたしました!CBTは2月4日から1週間ほどプレイ出来るそうです。当選ユーザーにはテスト用のアカウントが発行されIPとRPが付与されます。また本人以外にもフレンド2人分のアカウントも発行されます。(プレイしてみたい方メッセージくださればお送りしますよ)

今まで北米サーバーに接続していた日本人プレイヤー達が東京のサーバーでプレイ出来るようになることで回線の品質によって発生していたラグが大幅に解消されることになるわけで、非常に期待しています。日本サーバーにアカウントを移行した場合、北米サーバーのフレンドがどうなるのか気になるところですが。

LoLがもうすぐ日本上陸!!

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ゲームの話題です。世界的人気のMOBAゲー「League of Legend」(略してLoL)がついに(というかやっと!)日本語化します。そして日本法人の担当者によれば待望の日本サーバーも遅くとも桜の咲く頃までには立ち上がる予定とのこと。(クローズベータテストは2月開始らしい)

今まで日本では洋ゲージャンルはなかなか浸透してこなかったですが、このLoLはどうなるでしょうね?基本的にFPSのようにプレイヤースキルを求めらるというより、ゲームシステムを覚えることが初心者にはハードルかもしれない。また基本的には対戦ゲームなので、プレイヤー同士のチャットバトルが発生したりすることもあり、そういうのが苦手な人には向いていないかも。

何よりキャラクターが日本のアニメキャラと違い、マーベルコミックのようなマッチョなおじさんやグラマラスなお姉さんが多いところが受けが悪そうな気もするけど、日本人の声優を当てたゲームプレイ動画は実にしっくりと馴染んでいたのでそこは心配しないでも良いかもしれないかな。

私は最近ゲームといえばこのLoLかHSしかやってません。他のプレイヤーと連携して敵を撃破したり、タワーを防衛したりと戦略と戦術の両方が要求されるので面白いです。私のプレイしているランクだとなかなかチームの連携も難しいのだけど、ゲームの終盤になってから一進一退の攻防は本当に手に汗を握る感じです。

海外ではこのようなゲームがe-sportsとして認知されていて、世界各地でプロゲーマーによる競技リーグが行われ、地域を勝ち抜いたチームによる世界大会も開催されているんです。残念なことに日本はゲーム大国でありながらそういうのないんですよね。でも最近はLoLが日本でサービスインすることからプロゲーマーを育成しようという動きが活発になっているようです。

PBE(テストサーバー)では日本語クライアントがすでに用意され、キャラクターボイスも大谷育江、上坂すみれ、悠木碧、花江夏樹など日本人の有名な声優を起用しているのが確認できます。猿キャラ、ウーコンの声優は・・・・!?

Hearth Stone日本語化とLoL日本語声優が発表!

ゲームの話題です。興味のない方スルーでどうぞ!

Hearth Stoneがいきなり日本語化!

大人気のカードゲーム「Hearth Stone」が日本語化されました。ちょっと前に日本語化についてのアンケートしたばかりだったのに展開が早くて驚きです。このゲームはブリザード社のWarcraftという人気ゲームの設定をベースに作られていて、Warcraft世界の英雄キャラクターと個性的なモンスターたちが総登場します。基本は無料ですが拡張パックなどには課金要素あります。ゲームをプレイするにはブリザード社のポータルサイト「Battle.net」のアカウントが必要です。電車の中でちょっとだけプレイしてみましたが声優さんまで日本語で驚きました。

LoLの日本版の声優が発表される!

次は世界的に人気のMOBAゲーム「League of Legends(LoL)」の話題。最近になってようやく日本サーバーが立ち上がる気配を見せはじめ、公式FBなどで情報が開示されつつあるのですが、先日、Youtubeで日本版キャラクターボイスの声優さんが一部紹介されていました。

声優に詳しい人によると、映像の中で判明したのはTeemoの声がワンピースのチョッパーやピカチュウなどを演じていた大谷さんで。アニーは釘宮さんらしいです。

League of Legendというゲーム

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ゲームの話題です。以前紹介したLeague of Legendというゲームをまだやっているのですが、現在はレベル30になって「Ranked」というラダー制の競技プレイをしています。rankedというモードをプレイする人は勝率に応じて7段階のリーグ(さらにその中に5段階ある)に振り分けられます。

上手な人が集まる上位リーグには当然のことながらプロプレイヤーもいて、スポーンサー付きのチームに所属しています。彼らの対戦試合は世界中に中継されるのですがサッカーや野球のように盛り上がります。世界一のチームを決めるワールドチャンピオンシップともなると賞金も2億円というゲームとは思えないレベルです。アメリカではこのようなeスポーツと呼ばれるゲーム競技もスポーツとして認定されているそうですよ!

LoLについての詳しい説明はこちらをご覧ください。基本的に無料で最後まで遊べます。スキンやチャンピオンを購入する課金要素はありますが、すべてのチャンピオンはゲーム内で育成するため課金によるゲームプレイの優位性がありません。

でも、所詮海外のゲームの話だよね。と思ったそこのあなた!日本サーバーも近々オープンするみたいで日本語化も進んでいるようですので楽しみにしていてください。(私は北米サーバーで続けると思いますが)日本でもプロチームの編成が進んでいるようですよ。

続きを読む League of Legendというゲーム

Level 30になった

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ゲームの話題です。

コツコツとプレイしているLoLですが、サモナーがやっとレベル30になりました!私がメインで使用しているキャラはAnnie。MidかSupportで運用しています。そしてViをJungleとTopで使用しています。下は私が持っているチャンピオンたち。MIss Fortune、Ashe、Amumu、Tristanaをちょっと使ってみたぐらいなんです。もう少し他のチャンピオンも練習しないとね。

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そして、LoLは1月21日に「2015 ranked season」が開幕したばかり。少し出遅れた感はあるけれど、このタイミングでレベル30になってなんとか間に合ったような。でも、まだルーンも完全に揃っていないんだったっけ。早く全部揃えなきゃだ。

Support Annie

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ゲームの話題です。

LoLがようやくレベル20に到達。ほぼメインキャラのannieしか使っていないけど、(最近、熊の着ぐるみスキンに変えました!)最近は5連勝と調子が良いです。その理由は、supportの立ち回りを理解してきたというところでしょうか。今までは、midコールから溢れてsupを担当しても、サポートの何たるやをほとんど知らず、仕事をきちんと出来ていなかったのです。基本的に自分の装備を集めることに夢中で、adc育成を優先していなかったし、トーテムをクールダウン毎にドラゴンの付近に置いたりしていたけど、戦況をみてワードを配置するワーディングが出来ていなかっりと、チームにまったく貢献していなかったと反省しています。

今では、少しずつではありますが、ミニマップで戦況を判断しながら動けるようになって、ドラゴンのタイミングで動いたり、サポートらしくなってきたかもしれません。といっても、レベル30まで、まだまだ先があるのでもう少し他のキャラを使いながら、戦術も鍛えていきたいと思います。

この記事を書いた後、まさかの6連敗!
LoLは波が荒いなぁ。というかマッチングが鬼すぎですよ。

さらにショックなことに、私の勝率は47%に対して、我が息子は60%目前・・・あぅあぅ(´Д` )

League of LegendsのMac版

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あの人気ゲームの公式Mac版が出てた・・・

League of Legends(以下LoL)のMac版が、いつの間にやらリリースされていた・・・全然知らなかったけど去年のことのようです。以前、非公式のMacクライアントがあって、かなり出来が悪いアプリだったのでMacでのLoLはあきらめていたのです。そんなわけで、私もLoLを始めてみたいと思います。

LoLとは、Raiot Gamesが無料で提供するMOBA(Multiplayer Online Battle Arena)系のゲーム。日本ではあまり有名じゃないけど、このLoLは全世界で7500万アカウントの登録があり、月間プレイヤーを6000万人を超える超人気タイトルなんです。簡単にルールを説明すると、5人ずつ2つのチームで、仲間と協力しながら、相手の本拠地を破壊すれば勝利!みたいなかんじです。文章にするとごく単純ですが、LoLは戦術、駆け引きがいろいろとあって、白熱のバトルが繰り広げられます。

詳しくは日本語wikiを御覧ください。

http://loljp-wiki.tk/wiki/