iOS 8のファミリー共有がすごい便利

ファミリー共有で家族のコンテンツ共有が便利に!

私がiOS 8で期待していた機能の一つが「ファミリー共有」です。iTunes StoreやApp Storeのアカウントを共有しないでも、家族のApple IDを管理者(オーガナイザー)となるApple IDにファミリーとして登録することで、コンテンツを共有できるようになります。もちろん、支払いはオーガナイザーのクレジットカードに一本化出来ます。これにより、クレジットカードを持たない家族の、iCloudストレージの追加容量の購入や、購読などにも対応できるので便利です。

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子供のアプリ利用は計画的に!

未成年の家族がアプリを購入する場合は、オーガナイザーに購入の可否を申請して、承認をとらなければ、たとえ無料アプリでもダウンロードは出来ません。

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今まで、機能制限でかけていたインストールの制限も必要なくなるので、管理もラクになります。しかし、オーガナイザーが共有しているアプリについては、自由にインストール出来てしまうので、子供に自由にインストールされたくないアプリがある場合、オーガナイザーは購入したアプリを非表示にして、ダウンロードさせないようにすることができます。ちなみに、「承認と購入のリクエスト」は奥様にも権限を与えることがが出来ます!

家族でカレンダーや写真共有もラクラク!

ファミリー共有では家族間でカレンダーや、写真アルバムも共有できるようになります。もちろん、今までも共有することは可能でしたが、Apple IDの登録という簡単な作業で利用出来るのはありがたいですね。(今までのカレンダーの予定は書き出して取り込み直しましたが・・・)

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家族の居場所もひと目で分かる!

家族の位置情報共有が地味に便利です。わが家では、子どもたちにもiPhoneを持たせているのですが、部活で遠征に行った時や、学校行事や打ち上げで遅くなることもしばしば。子供達はこまめに連絡をくれるので安心しているのですが、やっぱり親としては心配です。今、どこまで帰ってきたかなと思ったら、この位置情報共有でわかるので、迎えの支度をしたり、夕飯なんかも準備出来て便利です。

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もちろん・・・私も共有していますよ!?夜遊びし過ぎないようになるし、酔っ払って寝過ごすことも無くなりそうだし、一石二鳥です。(話変わりますが、Googleアプリで位置情報のリマインダーを登録し、通勤で利用する駅でアラーム鳴らすと便利です!)

改善を希望するところ

Appleクラウド製品に多くを望むなかれ、なのかもしれませんが!

  1. 共有コンテンツを個別に非表示にしなくても、一括で共有権の設定ボタンがほしい。もしくは共有コンテンツでもダウンロードの承認が出来るように。
  2. 共有する家族アルバムやカレンダーのタイトルが、勝手に「Family」となる。カレンダーの方はリネームが可能なので、アルバムが出来ないので対応してほしい。
  3. iTunes Matchが家族間では共有出来ません。(楽曲やプレイリストなどは今まで通り利用出来ますのでご安心を。)もし、どうしてもiTunes Matchを家族で利用した場合は、iTunesのアカウントを共有する他なさそうです。ここは改善してほしいところ。
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iPhoneの通信量をアプリで測ってみた

普段のiPhoneのパケット通信量はどんな感じなのかアプリで測ってみました。

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5/23 平日:通勤・オフィス+家=77MB

5/23は平日だったので、通勤の往復でiTunes Matchを利用して音楽のストリーミング再生をしました。楽曲の再生数で25曲程度で通信料は50〜60MB程度。(片道で20MBほど)Twitterは思ったより通信料が少なかったです。一応テストのためオフィスでWi-Fiをオフにしていましたが、何もしていなくてもアプリのバックグラウンド更新など1時間に約1MB程度の通信をしていることがわかりました。

5/24 休日:家+外出=26MB

5/24は休日だったので家にいるときはWi-Fi状態。外出先でTwitterやInstagramを利用して写真を送信したりしました。写真の送受信で10MB程度の通信。iTunes Matchの利用はなし。

5/25 休日:ほぼ家+近所=7MB

昨日は7MB。ほぼ1日家にいたのでほとんどの通信をWi-Fi環境で利用していたと思います。アプリの利用は、買い物や美容院でTwitterを眺めた程度。iTunes Matchの利用なし。

ストリーミングは注意が必要だがオフにする必要もなさそう。

というわけで、普通に使用するとこんな感じなんですかね。iTunes Matchを3G/LTEで利用するとそれなりの通信量になることがわかりました。平日3日がどれぐらいか気になりますが、仮に77MB×3日だとしても231MBですから、1GBまではまだまだ余裕があります。しかし、先日は1日で1GBを超えてしまったのは想定外でしたね。おそらくiTunes Matchだと思われるのですが、購入した動画のストリーミングや、再生をオフにしてなかったみたいなことがあったかもしれないなぁと。なので、3G/LTEをオフにする必要はないかもしれませんが、よく聞くプレイリストなどはあらかじめWi-FI環境下でダウンロードしておくのが懸命のようです。

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iTunes MatchのLTE利用にご注意!

iPhoneの通信速度が128kbpsに落ちてしまったの巻

気をつけていたんだけどね。いきなり通信速度の制限とは焦りますね。事はさかのぼること3日前、iPhoneでSafariが重たいので、アプリを終了したり、リセットしたのだけど、全く改善されないという状況に。その翌日も改善されずに、これはもしや7GBの制限かと思いきや、まだまだ3GBしか使っていないという。

ネットで調べてみるとどうやら「3日間で1GBを使ったでしょう?」ということが判明。最初、My Softbankでの直近3日間の通信料を表示させるのがわからなくて、気が付かなかったのですが、下の図のように見事、1日で1GBを使用しておりました。下の表で合計が1GB未満になっていればまた使えるようになるらしい。

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iTunes MatchのLTE/3Gでの利用は計画的に!

やはり、便利だといって調子に乗って音楽や動画を見ているとこういう事態になるということ。会社や家では極力Wi-Fiにしておくのが無難そうです。おそらくはiTunes MatchのアップデートをLTE/3G時に行ってしまったのではないかと思われるのですが、iPhone側の通信量モニターアプリでチェックしておくようにします。

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話は変わるけど、昔US robotics時代のParm pilotを使って外で通信をしていたことを思い出した。携帯メール全盛時代に、わざわざモデムを使用して電子メールとか。なのでiPhone的な時代は来ると思っていたけど。こんなに快適になるとは思ってなかった。1997年ぐらいでしたっけ?

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iPhoneでミュージックビデオ再生が不便

iTunesで購入してないミュージックビデオが村八分

iTunes Matchにすると、購入したミュージックビデオ以外はミュージックアプリで表示されなくなりました。「不適格」ということでiCloudに同期されないからですね。今までメディアの種類もミュージックビデオにして連続再生を楽しみにしていた小生ですが、いきなりの仕様変更に戸惑っております(汗)これ、結構大きな問題カモ!

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現在は連続再生はあきらめ、メディアの種類をムービーに登録しています。iTunes上だとジャンルごとに表示されるのですが、iPhoneのムービーアプリでは曲のタイトルすら出てこないんですけど!その他、メディアの種類をテレビ番組にするという手もあるらしいのですが、番組名やエピソードなど余計なメタタグを入力しないといけなくなるので、自分はおすすめしません。

ちなみに、ミュージックアプリで音楽動画を表示したくない場合は下記のようにスマートプレイリストで設定します。メディアの種類を「ミュージックである」の条件設定ではダメです。itunesmatch03

なんとか、連続再生をしたいのですが、これはもう外部アプリを用意するしかないのでしょうか?アップルさんになんとか仕様の見直しをお願いしたいです。

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iTunes Matchの注意点

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iTunes Match、とっても便利ですねぇ!出先でも自分の音楽ライブラリにフルアクセス。Apple TVも母艦のパソコンが起動していなくても音楽の再生が可能となって、クラウドサービスの便利さを時間している最中です。また、Genius Mixなどにより音楽の再発見もあって楽しいですね。

さて、いまは快適なiTunes Matchですが、日本でのサービスローンチ時にはサービスに群がった人々の影響もあり、マッチング処理に遅延があったのではないかと推察されます。日本語のサポートドキュメントの充実なども含めて、Appleの準備ももう少し努力が必要だったかもしれませんね。しかし、数万曲のデータの中にはやはりマッチングに不適切なものが含まれている場合も少なくなく、また、通信環境も含めたユーザーサイドのマターもあると思いますので、それらをまとめてみます。

曲のデータについて

  • 無音ファイルなど特殊な音源(一時退避でマッチング率UP)
  • 長時間の楽曲ファイル(一時退避でマッチング率UP)
  • 語学学習など音声教材のファイル(一時退避でマッチング率UP)
  • 低ビットレート(256kbpsに再RIPでマッチング率UP)
  • 過去にRIPした曲の破損(再RIPでマッチング率UP)
  • すでに廃盤になったもの(見つからない、当時と違うCDDB?)

環境について

  • プロバイダの帯域制限(帯域制限に引っかかってしまった→これ意外に多いかも)
  • 無線LAN環境下(有線だとアップロードが進むようになった)
  • 他社クラウドサービス(オフにするとアップロードが進むようになった)
  • パソコンのOS(XPなどで処理中にクラッシュ頻発?)

ステップ1〜2で問題だと思われる場合は曲のデータを、ステップ3で問題だと思われる場合は環境についても一度チェックをしてみると良いと思います。(もちろん、ステップ3で曲のデータに問題もある場合もあると思います)

問題のあるファイルの一時退避

一時退避は、一度iTunesマッチをオンにした後だと残ってしまう場合もありますので、オーディオブックにする、削除するなどしてみると良いです。単にチェックボックを外すだけだとダメですね。あと、iTunes Matchのオンオフが意外と有効ですが、ローカルファイルのキャッシュが残ってしまう場合もあるので、オプションキーを押しながらオフにして、再度オンにしてみてください。

複数のApple ID利用は注意が必要

あとひとつ、あまりいないと思われますが、iTunes Matchを申込み後、利用しようとしているメインのパソコンでiTunesのApple IDを別IDに切り替えてしまうとiTunes MatchとApple IDの90日間のヒモ付がロックされてしまい、もともと利用したかったApple IDでiTunes Matchが利用できなくなりますのでご注意ください。

そんなわけで、解決の一助になることを期待して、まとめてみました。一度、iTunes Matchでクラウド化すると大切な音楽ファイルのバックアップにもなりますし、視聴スタイルも大きく変わってくると思います。今後、Appleもクラウド化を推進していくと思いますしね!

それでは、楽しい音楽ライフをお楽しみください!

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【記事修正】iTunes MatchをiPhoneで使用

 今朝ほど投稿した記事の内容を大幅に修正しました!

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ネットでもiTunes Matchが無事完了した人が続々と増えているようでなによりです。自分はマッチした曲データをすべて256kbpsに置き換え完了。一時ライブラリから退避させたデータも再度読み込みさせたところ、無事アップロード完了しました。本当にエラーで読み込めないのはライブ音源の4曲のみでした。(やはりメタデータとかでなく、波形データでマッチングさせているからか?)

さて、早速iPhoneからiTunes Matchを利用してみました。出先で自分のパソコンにあったすべての曲データにアクセス出来るのは素晴らしい体験ですね!

以下より記事内容を大幅に書き換えました。


今朝、iPhone上で確認したところ、削除出来るファイルと出来ないファイルがあって、少々混乱してしまったのですが、iTunes Matchの仕様について調べたので整理します。

まず、利用にあたってiPhoneの【設定】>【ミュージック】で【iTunes Match】を「オン」にします。これにより、iPhone上のプレイリストは消えます。替わりにiTunes Matchに登録されたクラウド上のプレイリストに置き換わります。

iTunes MatchはWi-Fiと4Gのどちらでも利用できます。Wi-Fiでは「☁↓」アイコンが出現して、曲のダウンロードが可能になります。4Gはストリーミングとなり、「☁↓」アイコンは消えます。4Gのときは【設定】>【iTunes & App Store】で【モバイルデータ通信】を「オン」にしないと利用できません。

一度Wi-Fiでダウンロードした曲はデバイス上に残るのですが、スワイプで削除が出来ます。一度ダウンロードした曲は4Gの状態にしても削除が可能です。

なるほど〜!今朝、疑問に思っていたことも解決してスッキリしました。

【追記】ストリーミングはキャッシュされ蓄積される。基本ストリーミングは3G/LTEで通信されていないと利用できないが、1曲分はキャッシュで再生可能。キャッシュされると2度目からはよりスムーズに再生される。キャッシュされたデータですが、【一般】>【使用状況】からミュージックのデータ全部消すと削除するとダウンロードしたデータも消えるっぽい。機内モードだとキャッシュだけ消える?(要確認)

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iTunes Matchで低ビット曲を256kbpsに変換!

iTunes Match祭り、そのワケは・・・

なんとか、iTunes Matchのサービス利用までこぎつけました。あらためてiTunes Matchの特徴を説明しますと、基本的には音楽データをクラウドに保管しておいて、他の端末にダウンロードして利用ができるようになるロッカーサービスですが、iTunesサーバーとマッチした曲であれば、ローカルに保存されている低ビットレートの曲が、256kbpsのデータに差し替えることができるという、大きなメリットがあります。

今回、祭りの原因というか、みんなが待ち望んでいたのはこれですね。日本はiTunesのサービスローンチも遅かったし、アーティストによっては配信されていない、もしくは配信時期も遅かったりして、iPodなどにCDからリッピングして利用していた人が多いと思います。

当時、エンコーダーの性能やストレージの節約などからビットレートは低く設定されていたので、古くから利用してきた人ほど低ビットレートの曲を多く保有していることになります。しかし、最近では配信するデータや、iTunesのエンコーダも256kbpsが標準になりましたので、古い楽曲の音質が悪いという状況に憂慮していました。(数千曲のデータを再リップするの面倒ですからね)

iTunes Matchは、こういう人たちの救済処置でもあるというわけですね。また、これはただの大盤振る舞いと言うより、カジュアルコピーで(友達や家族からコピーしたり、CDレンタルなどから入手した)入手された楽曲データに対して、年額3980円(日本では)を支払うことで、著作権料が著作権者に分配される仕組みを、iTunes Radioの導入を前提にレコード会社に提案したのではないかと、私は憶測しています。

曲データを低ビットレートから256kbpsに変換

さて、そんな細かい話はさておき、私もマッチした楽曲データを、変換してみました。下のキャプチャーではマッチした曲のビットレートが128kbpsなっています。

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これを削除してゴミ箱に移動させると、下のようにiCloudのマークのところがダウンロード可能になりました。そして、ビットレートも256kbpsに。しかし、これではサーバーにしかデータがありません。

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この状態でダウンロードマークをクリック、もしくは右クリックでダウンロードすると、ローカルにあるデータの種類が「AACオーディオファイル」から「マッチしたAACオーディオファイル」に変更になります。128kbpsから256kbpsに変換完了です。

これです、これがやりたかったんですね!

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iTunes Matchのマッチング終了した!

ついに、日本でも始まったiTunes Match!だが、しかし・・・

一昨日、日本で開始されたiTunes Match。喜んだのもつかの間、サービス開始に群がった人々が同時に大量のファイルをアップロードし始めたせいか、ステップ2のマッチング作業がなかなか進まないという事態に陥りました。これは私だけでなく、周りの人々も同様で、3日目になっても終わらない人がかなりいると思われます。Twitterを眺めていると、作業が途中で止まった人の嘆きや恨み節であふれています。それにしても、25,000曲以上の大量の音楽ファイル持ってる人がこんなにも多かったのかと、正直驚きを隠せないですわ。(中には10万曲以上の猛者も・・・)

処理の原因となっているファイルを排除

そんな阿鼻叫喚とした状況のなかで、事態の解決に近づくべく有用な情報が多数出てきているので、作業が進まない人は参考にしてみてはいかがでしょうか?

私が参考にしたのはスマートプレイリストにより進捗をモニタリング、止まっていると思われるファイルを対象外にして再度マッチングするというものです。

酔いどれオヤジのブログwpさん:

iTunes Match ステップ 2で止まっていたが、この方法でやっと利用できるようになりました

ちなみに、私はスマートプレイリストは使わずに、iTunesのミュージック内で破線で表示されている雲マークのファイルを念のためデスクトップにバックアップしてから、ローカル&iCloudの両方から削除して、iTunesをサインアウト。その後、iTunes Matchをオンにしてみたところ、一晩中、うんともすんともいわなかったマッチング作業が一瞬で終わりました。あの苦労は、なんだったんだ・・・(汗

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その後、待機中で止まっていたファイルたちを一度、iTunesからAACファイルに再エンコードしようと思っています。無事に全部アップ出来たら、次は低ビットレートのファイルを256kbpsにアップグレードしてみたいですね〜。いやいや、でも疲れた。。。

以上、途中報告でした。

追記:待機中のデータで詰まっていたと思われるデータがどれなのか、特定するのはできませんでしたが、削除した(退避させた)データをアイコン表示にしてアルバムアートワークが把握できる状態にして並べてみると、かなり昔にエンコードしたファイルのようです。エンコードに問題があったファイルなのかもしれませんね!

追記:そういえば、一番気になっていた、アーティスト名、ジャンル名を英語で運用していた人、ご安心ください。勝手に日本語に置き換わることはありません。削除していたファイルは日本語でダウンロードされますが、使用中のファイルはそのままです!

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