清澄白河をブラっとしてきました。

インスタグラムの方にも写真をアップしましたが、日曜日に清澄白河を散策してきました。春爛漫ってかんじで、歩いていると汗ばむほどの陽気でしたが、気持ち良い1日でした。満開の桜も見れました。

清澄白河はブルーボトルが出来る前後からカフェや雑貨屋がかなり増えてきておしゃれなエリアになっています。半日ほど散策するにはピッタリですね。ちょっとだけおススメのスポットをご紹介します。

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今年の初ライブはMOGWAIです

まだまだ寒い日もありますが、だいぶ春らしくなってきましたね!この季節、花粉はつらいですが、春は新しいことが動きはじまるソワソワした感じがして大好きです。年度末に向けて仕事も慌ただしくなってきましたが、気合いで乗り切りたいところ!

さて、今年は1月はライブに行けず、2月もbonoboのチケットを手に入れるも、行けなかったりで全然ライブ行けませんでしたが、昨日やっと初ライブに行くことができました。毎度おなじみ、安定のモグワイです。

前回の、オールナイターでの演奏が記録的な爆音でしたので、用心してイヤープロテクターなるものを用意しましたが、今回は必要ない適正な音圧でした。新木場コーストは広さ的にも丁度良いと思います。

そういえば、モグワイはドラムのマーティン・ブロックが病気療養中なので、代打のキャット・マイヤーズだったのですが、彼女のパワフルなドラムプレイは良かったですよね。刈り上げた金髪のショートヘアがカッコいい。マーティンいないのは寂しいけど、彼女も時折参加してくれたら良いかも。

というけで、毎度同じ感想で恐縮ですが、モグワイのライブ最高でした。大阪でやったRANO PANOも聴きたかったけど、JIM MORISONも演ったしね。轟音、ノイズそれらの残響、光、影、全てが渾然一体となって、無心になれるライブは自分にとって必要な心のデトックス。次のライブが楽しみです。

Fire HD 8 タブレットを購入!

Amazonの戦略的価格のタブレット端末

iPad Airも充電があやしくなってきたので、Amazonのタブレット端末「Fire HD 8」最新モデルというやつを購入した。32GBモデルで¥ 13,980だが、Prime会員なので、なんと4,000円引きだった。非常に驚くような価格設定である。

製品のパッケージがシンプルすぎ

Prime会員なので注文して翌日に到着した。いつものAmazonダンボール箱を開けてびっくり、製品のパッケージは店頭で吊り下げて売るかのような簡素な紙製だった。

余計な物が一切入っていない!

製品の構成物も非常にシンプル。タブレット本体に説明書と充電用ケーブルとコンセントが入っているだけだ。(と思ったけどiPadもこんなもんかもしれない)

重さはiPad miniとほぼ同じ

8インチなのでiPad mini的な大きさだが画面はスリムである。重量が369グラムなのでiPad miniの298グラムと比較するとわずかに重たいのだが手に持った印象はほほ同じ。軽くて持ちやすい印象である。

本体の材質はプラスチックだが

本体はプラスチック製である。プラスチックのボディは金属のような高級感は全くないが、触っていて手が冷たくならず、手から滑り落ちることも減りそうだ。さすがに値段も違うiPadと比較すると気の毒だが、やっぱりそれなりの質感。でも、よくよく触ってみると、そこまで悪くないかもと思った。ただ、背面にAmazonのロゴが大きく入っているのはちょっと気になるかも(笑)

ちょっとだけ使ってみての感想

まだ、触りはじめてから数時間レベルなので、時間をおいてからあらためてレポートしたいと思いますが、ファーストインプレッション的な感想をまとめます。

良いところ

  • とにかく値段が安い!
  • 1.3GHzクアッドコアなので、動作全般が非常にスムーズ
  • 本を読むのは最高!
  • スリムなボディだから持ちやすい

改善してほしいところ

  • Amazonのアプリストアがあまり充実していない
  • 画面はiPad miniの方が高精細で綺麗
  • カメラは画素数は高いけど室内での撮影は暗いと難しい

というわけですが、結論から言っちゃえば、このタブレット「買い」ですね。だって、コスパ良すぎるんですもの。また、Amazon謹製のタブレットなので、Amazonの各種サービスを前提にしているのは仕方ないけど、Amazonのアプリストアだけでは、ちょっと寂しいかもしれない。(調べたらGoogle Playをインストールする方法もあるらしいので、時間があるときに試してみよう)あと、バッテリーの持ちが良いらしいので実際のところを確認してみたいです。

追記:Google PlayをAPKという形でインストール。ChromeとGoogle MapとYoutubeはインストールした。これでとりあえず家で楽しむタブレットとして完成。

ちなみに画面の保護フィルムはこれでした

「後で読むサービス」PocketからInstapaperに乗り換えてみた

5年間使用してきたPocketからInstapaerへ

最近、見直し&乗り換えがマイブームな私。今度は長らく愛用してきた「後で読むサービス」の「Pocket」から「Instapaper」に乗り換えてみました。Pocketは5年前よりずっと使っていましたが、最近Instapaerが無料ですべての機能を使用出来るようになったことを知り、試してみることにしました。

InstapaperはシンプルなのがGood

まず、私的に、一番肝心なのが画面のデザインなのですが、Instapaperはシンプルで良いですね!白地でスッキリしたインターフェイス、アイコンなど一目で気に入りました。余計な装飾は一切なしの潔いかんじが好感持てます。スマホ版もほぼ同じUI。

Pocketからの移行は簡単

Pocketのアカウントのオプションから、「HTMLをエクスポート」します。これをInstapaperでインポートするだけです。

Instapaperの便利な機能

記事をアーカイブしたり、シェアすることはもちろんのこと、いろんな事が出来て便利です。

・ハイライトがつけられる(気になる文章をマーカー+メモできる)


・全文からの検索が出来る(これすごい!)
・kindleへ保存した記事を自動転送(1日1回、記事を転送してくれます)
・背景色だけでなく、書体や1行の字詰めをカスタマイズ可能
・記事をフォルダで管理できる
・日本語は対応してないけど速読モードあり
などなど、無料で利用出来ます。

ちょっと落とし穴あった

さて、Instapaper良いね!と喜んだのも束の間、Instapaperへ記事を落とし込むために使うRSSリーダーの「Feedly」がスマホでは普通に使えるのに、PC版では有料でないと保存できないことが判明。

これは困ったぞということで、調べてみるとFeedlyの代替えとして「Inoreader」なるリーダーを発見しました。こちらも無料で使えるのですが、高機能で日本語にも対応しているし、評判も良さげなので、こちらも移行することにしました。

Inoreaderの移行はAPI連携で完了!

そして、Feedlyからのデータの取り込みは、こちらはエクスポートしたファイルをアップロードして取り込むのではなく、API連携でWEB経由でデータをインポート出来ます。分類カテゴリーも記事も完璧に移行完了しました。

画面はPC版ですが、iOSアプリもAndroidもあります。こちらも有料版と無料版とありますが、無料版でもかなり設定が充実しています。表示するレイアウトや文字サイズだけでなく、既読設定もいろいろ。アカウントの切り替えもできるから仕事とプライベートでの運用も出来て良いかも。

感想

まだ読んでないので既読が0%の状態。ステータスいろいろ見れて楽しい。

というわけで、「Feedly → Pocket」という流れを、「Inoreader → Instapaper」へと思い切って変えてしまったわけですが、感想としてはやってみて良かったなと。とくに、Inoreaderが優秀でしたね。これは非常におすすめ。コラボ機能、特定キーワードのハイライターもあるし、Feedを読みに行くタイミングや記事の既読率なんかも統計として確認出来るので、半年とか一年で分析してみたいと思います。

慣れ親しんだものを変えることは勇気がいりますが、一度立ち止まって考えること大切です。調べてみるといろんな発見があります。サービスや日常のルーチンも現状が本当に良いのだろうか?と常に疑問提起してみましょう。もちろん、検討したうえで変えない決断や使ってみて戻ることも大事ですけどね!

MGMTの新アルバム「Little Dark Age」の評判が良くてホッとしました

MGMTの真骨頂、おサイケポップな一枚が完成

MGMTの新しいアルバム「Little Dark Age」やっと出た!2年間の活動休止から復帰して、新アルバム制作に取りかかったと聞いたときは嬉しかったけど、予定よりかなり遅れていたのでホッとした気持ち。

アルバム制作中に先行発表された新曲「Little Dark Age」ですが、なんとなくMVなどから、今回のMGMTはポップさを封印してダークネスな方向に進むのかなとも思ったけど(それはそれで良いけど)蓋を開けてみたら予想外にポップでキャッチーな曲が多くて、かなりサイケデリックで、MGMTってやっぱり面白いなぁという一枚に仕上がってました。原点回帰なのか、新しい境地なのかわからないけど、まさに、「こう来たか!?」ってかんじ。

MGMTの方向性についてはアルバムが出るたびに賛否両論あるけれど、まさしく彼らは本物のアーティスト(芸術肌)ですね。ポップなのにトレンドの音とか取り入れないですしね。わざと時代を外した感じが面白い。

Slowdive好きなら絶対におすすめなMinor Victories

最近はずっとSlowdiveをヘビロテで聞いています。私は昔からのSlowdiveファンではなくて、むしろ再結成後のセルフタイトルのアルバムのような、ノイジーだけど美しいメロディ、壮大でエモい雰囲気が好きなんです。

そんな私にぴったりな一枚が見つかりました。それは、Slowdiveメンバーのレイチェル・ゴスウェル、これまた大好きなMOGWAIのスチュアート・ブレイスウェイト、Editorsのジャスティン・ロッキー、Hand Held Cine Clubのジェームズ・ロッキーらが結成したバンドMinor Victoriesが、2016年に発表したセルフタイトルのデビューアルバムです。これまたノイジーで骨太なサウンドとコーラスが美しくて素晴らしいです。お気に入りの曲はm2、m4、そして最後に壮大な雰囲気となるm10がとくに好き。彼らが継続的にこのバンドの活動を続けるのかは不明ですが、2ndアルバムが楽しみです。

謎解きゲーム「Please, Don’t Touch Anything」

500円の価値は十分にあるインディゲーム

Steamゲームの紹介です。「Please, Don’t Touch Anything」というこのゲーム。とてもレビューの評価が高かったのでプレイしてみました。ゲームは謎解き系です。ある部屋で留守を頼まれる主人公が、部屋を出ていく同僚に「何も触らないでね」といわれるが、目の前のパネルには気になる赤いボタンと「Restart」というレバーのみ。これは気になって触りたくなるのが人間ってものですよね。。。

謎解きはかなり難しいけど地道にクリアしていこう

ゲームは単純なボタンクリック系の脱出ゲームかと思いきや、記憶が必要になるもの、数学的なものなど、さまざまなタイプの謎解きがあり、かなりハイレベルですね。あまり詳しくは書けないけど、ある行為も、やり方によっては全く異なる結末になるところが面白いです。クリアするたびにある変化に気が付くはずなので、また別の方法を探ってみて!(順番も関係している・・・!!?)

ゲームの感想

500円で十分楽しめた!頑張れば1日でクリアできるかもしれない。シンプルなBGM、昔っぽいドット絵がいいかんじで中毒性があります。私はお正月休みに家族で助け合ってクリアしたけど、攻略系サイトは一切見ていません!想像力、閃き、動体視力、記憶力を総動員させれば必ず解けるはず。なかにはgoogle先生の力を借りる問題もあるけど、それは攻略法ではなく調べるためのものだから問題ない。ちなみにiOS版もあるみたいですね。

画像はクリア少し前のもの

というわけで、あなたも購入ボタンをポチッと押してみよう!

完全ワイヤレスイヤホン「ANKER Zolo Liberty」がすごい!

はじめての完全ワイヤレスイヤホンはANKERに

ついに、完全分離型のワイヤレスイヤホンにしてみました!

購入したのは充電機器でおなじみANKERの 「Zolo Liberty」というモデル。ANKERのオーディオ機器なんか大丈夫?と思っている人はこのイヤホンを使ってみたらその認識は覆されるとおもいますよ。とにかくすごくよく出来てる!

ちなみにこの会社、最近はオーディオ製品のほか掃除機や加湿器まで幅広く展開していて、これから楽しみなメーカーです。

開封の儀!

外箱はこんな外観。イエローのカラーはいままでのAnkerとは違うイメージ。吊り下げフックがついていたので上に引っ張って開けるのかと思ったら、横開きのパッケージでした(笑)

製品の内容物はこんなかんじ。イヤホン、充電器ケース、USBケーブル、イヤーチップ(×2セット)、イヤホンカバー(×3セット)

イヤホンのセットアップ

というわけで、さっそくセットアップして使ってみます(ドキドキ)

専用の充電ケースからイヤホンを取り外すだけで自動的にイヤホンの電源がオンになるとのことなのですが、購入時はケースと別にイヤホンがパッケージされていたので、一度ケースに入れて取り外してみた。LEDランプが白く光り電源オン。

iPhoneで使用するときは「設定」の「Bluetooth」から「Zelo Liberty」が表示されていればタップしてペアリングさせて接続完了。よくあるワイヤレスイヤホンのようにペアリングのときに電源ボタン長押しとか必要なし。

イヤホンの装着感は問題なし

意外と大き目(ハウジング部分が)なのが気になっていたイヤホンですが、耳に装着したら、イヤーチップ部分は問題なくフィット。グラグラすることもなく、歩いたり、ジャンプしても外れることはなさそうだ。製品には付属でシリコン製のイヤーチップやカバーがついているけど全然必要なさそう。というか、カバーは付けない方が良い気がする。

いざ、実聴!完全ワイヤレスとは思えない音質!

お気に入りの音楽をいくつか視聴してみた。前述したハウジングの大きさもあって、しっかりと迫力のある音だ。低音がずっしりと響き、中音域もメリハリのある音で気持ち良い。高音域はあまりキラキラしていない感じで、ロックやエレクトロ、EDMにはかなり向いていると思う。キー高めの女性ボーカルやクラシックはどうかなと思って試してみたけど、音割れもなく、とくに違和感はなかったのでオールマイティだと思う。完全ワイヤレスなのに、こんな音質とはまったく素晴らしい!

製品の良いところ、気になるところ

一番良かったのは電源のオン・オフ&iPhoneとの接続がケースからの出し入れで済むということ。これはかなり便利。さらに素晴らしいのはケースに入れれば最大で24時間の再生が可能となること。一回の充電では3.5時間と短めだが、日常の使用では全然問題ないと思う。

購入時に気になっていたたのは左右のイヤホンの接続性。完全ワイヤレスイヤホンだから仕方ない部分もあるかなと思っていたけど、家の中で数時間視聴してみた限りでは接続が切れることは一回もなかった。ふつうのBTワイヤレスイヤホンと同等。

また、地味に便利な機能としては、右側のイヤホンのカバー部分を2回押すと、iPhoneのsiriなど音声アシスタントが使えること。(外じゃ使わないけどね!)

一点だけ気になったのが音量調節で、音声アシスタント経由か、スマホ側ボリュームボタンでしかコントロール出来ないということ。イヤホン側では一切操作できないのだ。とはいえ、イヤホンのボタンを一回プッシュすればオン・オフできるので、何かあったら切断すればよいかなと思うし、ボリュームの調節はそんなに頻繁にはしないので問題ないかもしれないけど。

感想まとめ

とにかく、驚くことが多かった完全ワイヤレスのイヤホン。イヤホンの左右がケーブルつながっていない気持ちよさ!iPhoneから離れて家の中を移動してもクリアーに音楽聞けるし、ちょっとした運動でも耳から外れることもない。そして、技術の進化もさることながら、この価格設定は非常に素晴らしいですよね。AirPodsなどと比較しても決して性能は悪くないと思うので、完全ワイヤレスイヤホンに興味がある人におすすめしたいですね!星★★★★★

追記:動画の音声について

ネット各所をチェックしていたときに、動画再生時の音声遅延についていくつか見かけたのだが、筆者の環境iPhone 7でWi-fiと4G接続時の動画再生では全く気にならなかった。動画を再生したのはYoutubeアプリ、AmazonのPrime Videoアプリだ。

 自分の購入したモデルの上位版もあります。こちらはケース仕様での音楽再生時間が48時間。Bluetoothも5.0になってより接続性能もアップしているようです。

 

夜寝るときにパソコンをスリープにするとLEDランプが点滅して落ち着つかないという人のために

LEDライトが眩しいのだよ

自分の使っているパソコンで唯一不満なのが、夜寝るときにスリープさせるとLEDランプが青白く、ピカピカと点滅すること。

普段は全然気にならないけど部屋を真っ暗にすると、さすがにLEDランプはまぶしい。どうにかならないかといろいろと調べてみたところ、いくつかのやり方があることがわかった。

LEDランプをどうにかする方法

1.物理的にLEDランプを外してしまう

外したらさすがに光らないけど、ディスクのアクセスがわからないのは困るよね。線を外すというやり方もあります。

2.LEDランプの上から遮光シールを貼る

ランプの上から遮光性のあるシールを貼ることで眩しい光を50%~80%ほどコストカット出来るそうだ。しかし、amazonで調べてみると結構なプライスに驚く。そんなに使わないしなぁ。あ、でも家中の電化製品のLEDに使えるか。

3.BIOSの設定を変える

これが本命です。自分のパソコンだと「ACPI Setting」で出来ました。

「Power LED」という項目がありますね。これがデフォルトでは「Blinking(点滅)」になっていいますが、「Dual Color」にすればOKです。

大体のパソコンはこのような「Blink」か「Dual」のような設定があると思います。これで寝るときはスリープにしても完全に消灯してくれるので、安心して眠ることが出来ます。無事成功です!

神秘的な水中世界を探索するゲーム「ABZU」をプレイしてみた!

美しい神秘的な水中世界を探索する「ABZU」

STEAMでセールだったので「ABZU」を購入してお正月休みにプレイしてみました。このゲームはダイバーのの少年(?)を操作して色鮮やかな海の中を自由に泳ぎ回りながら、探索するアドベンチャーゲーム。

とにかく言葉では言い表せないほど美しい海の世界に、ついついゲームの進行を忘れて泳ぎ回ってしまいます。物語を進めるにつれて海の世界も、深海へと変化していき、そこに住まう生物たちも変化していきます。大型の魚はつかまって一緒に泳ぐことも可能。

ゲームとしてはシンプルだけど世界観がすごい

ゲームは主人公を操作して進めていくだけの簡単なもの。セリフもテロップも何もないけど、美麗な映像と抒情的な音楽によってストーリーがしっかりと展開されていき、時を忘れて感動的なエンディングへと誘います。

プレイ時間は2時間くらいだから、ちょっとした映画を見ているようです。海を探索することによって実績が解除されるアチーブメントシステムもあるので、時間をかけてゆっくりと海の世界を堪能するのも良いと思います。

感想

とにかく海の世界や癒しが欲しい人にはぴったりのゲーム。美しいグラフィックを盛り上げる神秘的な音楽も素晴らしいですね。ちょっと部屋を暗くして大画面でプレイすると感動モノなので、一度プレイしてみてほしい。とてもリラクゼーション効果のあるゲームだと思います。ただし、アクションや謎解きを期待している人には物足りないかもしれない。

追記:フルスクリーンモードで画面が緑色になってしまう人へ

フルスクリーンモードでプレイすると画面が緑色になって、点滅してしまう場合がある。筆者の場合、NVIDIAコントロールパネルでディスプレイ>解像度の変更でNVIDIAのカラー設定を使用することで解消された。ご参考まで。

STEAM:ABZU