ウクレレを壁にかけてみましたよっと。

「夏だし、ウクレレでも弾きたいね」という話になり、最近はクローゼットで長期休暇中だったウクレレに登場していただくことになりました。おかえりなさい!しかし、どこに置いておこうかな。と思っていたら楽天で便利なスタンドを発見したので、それを無印の長押にスタンドを取り付けてみました。うん、なかなか綺麗にディスプレイ出来たかも。ちょっとはみ出てるのはご愛嬌!

Lisa Larsonのワードローブ ベスト

スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンのワードローブシリーズ。オブジェとして飾っても素敵ですが、Scopeにある写真のようにシンプルな植物を活けてみたい。素朴でいて、趣のあるシェイプ。主張しすぎず、自然に佇む感じが二重丸ですね。リサ・ラーソンの作品はどれも穏やで温かい雰囲気。次はドレス白熊が欲しい!

Scope:Lisa Larson / ワードローブ ベスト

レザーケアグッズ

最近、雨が多くて困ります。何が困るのって、皮のカバンなどに雨シミが出来てしまうことです。そんな日は代替えを用意すればいいのですが、天気予報を見落としたりするぐらいの僕ですから、突然の雨に対してほぼ毎度のごとくノーガード。このままじゃいかん!と思い立ち、レザーケアグッズを用意してこまめにケアすることにしました。

写真は左からプロホワイトブラシ、小さいブラシがペネトレィトブラシ、コルドヌリアンのビーワックス、ミンクオイルです。前からこの手のグッズはもっていたのですが、どこかでコルドヌリアンのワックスが良いと絶賛されていたので試してみることに。なんでも蜜蝋を配合しているので艶感がかなりアップするとのこと。週末晴れていたら、ゆっくりお手入れしてみようと思います。

もちろん、天気予報をしっかりチェックして折り畳み傘も携帯するようにします!

Hamilton Khaki Officer Auto

ハミルトンのカーキ・オフィサーオートです。ずっと欲しかったんですよね。どちらかといえば古臭さを感じるアメリカンなデザイン。すっきりとして男らしいです。盤面は本当におおげさなぐらいの大きさ。ほどよい重量感が「時計はめてるぞ」て感じになります。ベルトはヌバック皮の柔らかな質感で肌触りがとても良いです。

じつはこの時計、妻が誕生日にプレゼントしてくれたんです。いつも雑誌やWEBで見る度に「欲しいな〜」「かっこいいなぁ」と言っていたからかも。ごめんねぇ。

ずっと大切にしたいと思います。

Heath Ceramics

最近とても気になってるHEATH CERAMICSの陶器たち。
シンプルな形、マットで優しい色合いに心奪われます。

HEATH CERAMICSは1940年にエディス・ヒースが創業したカリフォルニアにあるメーカーで当時の技法そのままにハンドメイドで丁寧につくられているそうです。

全プロダクトが置いてあるお店ないですかね。

HEATH CERAMICS

SUNAOカトラリー

GrafがデザインしたカトラリーSUNAOを購入。

シンプルなデザインが気に入っているのですが、日本が誇る洋食器の産地である燕市の会社の仕事ということで鏡面の仕上げも非常に美しいです。なにより大きさも日本人に丁度よく、角取りされているので持ったときに手にフィットしてすごく使いやすいです。海外製のカトラリーは意外と重たいので見た目おしゃれでも使いづらかったりします。

これからしばらくお世話になります。

トートバッグ

新しカバンはレザーのトートにしようと決めていました。しかし、デザインで気に入るものが見つからず、かれこれ1年ぐらい悩むことに。候補にあがったのは、シンプルで使い勝手の良さそうなアニアリのバッグでした。自分がえらんだのは明るいブラウン。見た目は渋いかんじですが、ソフトレザーなので手に持つと軽くて肌触りも良いかんじです。

まめぐい

まめぐいとは27cm角の小さな手ぬぐいのこと。「注染」という染の技法で職人さんの手でひとつひとつ丁寧に作られているのだそうです。200種類のまめぐいの中から好きな柄を選んで、さらに様々なお菓子やお茶から選んで包んでもらうと、こんなかんじになります。もちろん、まめぐいだけやお菓子だけでも良いのですが可愛らしいのでついついセットで買ってしまいました。

無印の飾り棚

壁が寂しいね。ということで飾り棚をつけてみました。無印良品の「壁に付けられる家具」ってやつです。少々仕上がりが雑なところもありますが、この値段で文句は言えませんよね。うちは収納家具の類がほとんどないので新鮮な感じ。いまは撮影用に適当な物を置いていますが、アロマっぽい何かを置こうかなと思っています。