美しい錯視絵の世界が舞台のパズルゲーム

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 美しく、幻想的なモニュメントバレーへようこそ

今日、紹介するのは美しい幻想的な世界を舞台にしたトリックアートのようなゲーム。そう、まるでエッシャーの錯視絵のようなんです。ゲームを始めると主人公の少女が部屋の中にただひとり。彼女がどういう目的でこの世界に来て、何をしているのか、始めたときにはまったくわからないけど、とにかく道があるところをひたすら進んでいきます。

そして、道が行き止まりになっても、ギミックを使えば、なんと、今まで壁だったところに、錯視絵のように道が出現して先に進めるようになるんです。例えば、階段だったところが平坦な道になったり。天井が床になったり。新たな道ができるその瞬間が、これまた気持ちよいのですが、なんといっても、このゲームの美しい音楽とビジュアルが織り成すスピリチュアルな雰囲気に、心癒されること間違いないでしょう。これは久々にハマりそうです。

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