iPad miniデビュー!iMacも薄型に。

全然「少し」じゃなかった新製品発表

「もう少しお見せしたいものがあります」どころではなく、またまた怒涛の新製品の発表となりましたね。噂通りのiPad miniから、A6Xチップを搭載した第4世代のiPad、13インチのMacBook Pro Retinaモデル、そしてエッジの部分が薄型になったiMac、クアッドコアになったMac miniなどなど。盛り沢山すぎ!

iPad mini

7.9インチ、1024×748解像度のディスプレイ。デュアルコアのA5チップにLighitningコネクタを搭載。バッテリーは10時間稼働可能。FaceTime HDカメラとiSightカメラを搭載し、1080p HDビデオ撮影に対応しています。モデルは全部で6モデル。Wi-Fiと3Gがあり、容量はそれぞれ16GB、32GB、64GBがあります。値段はminiの割にはちょっと高い気もします。読書にはピッタリのサイズだし、通勤に使うにはちょうどいいかもしれませんね。

iPad

最大2倍高速の性能となるA6Xチップ搭載、Lighitningコネクタを搭載。それ以外は特筆するところはありませんが、このモデルが出てもiPad 2はまだ残すんですね。名称問題解決するかと思ったけど・・・。

iMac

個人的には新しいiMacが一番魅力的かも。日々蓄積するデータも大容量化しているので、Thunderboltは絶対に欲しいですよね。そして、エッジも最薄部は5mmの厚さとなってデザインもよりシャープに。

その他いっぱい!(笑)

その他、MacBook Pro 13インチRetinaディスプレイモデル、クアッドコアになったMac miniなど盛りだくさん。iBooksが日本語の縦書に対応とのことだけど、日本での書籍販売はいつになるんでしょうねぇ。

・・・iTunes11はまだですか?

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