ぼくのともだち – BRUTUS

今月号のBRUTUSは「ぼくのともだち」特集。一体、自分にとってともだちってなんだろう?というわけで、28歳という親子ほどの歳の差でありながらも、11年も親交を深めている田原総一朗氏と水道橋博士の大人な友情から、60年間男の理想を描き続けてきた松本零士先生の考える友情、はたまたFBにおけるゆるい友情まで。友達の数だけある友達のカタチ・18組の友達関係を紹介しています。

FBやTwitter上だけのつながりも良いけど、一歩踏み込んで新たな世界に飛び込めば、想像もしなかった友達に出会えるよね。自分も十数年前、2Dチャットやマック系のブロガーの人達とネットだけでなく、イベントやオフ会などを通じて親交を深めてきましたが、これからもデザインや音楽といったキーワードでいろいろな人々と出会ってみたいと思っています。

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