Interpreting the Masters – The Bird and the Bee

アンニュイで大人の雰囲気が漂う曲

今回紹介するのは「The Bird and the Bee」という、女性ボーカル・イナラとキーボード担当・グレッグの2人組ユニット。映画「SEX AND THE CITY」のサウンドトラックで使われていたビージーズのカバー「How Deep Is Your Love」がとても良かったので、他のアルバムも聞いてみたら・・・透明感ある歌声とジャジーでポップなサウンドにすっかり魅了されてしまいました!

それにしても、どこかで同じような曲を聞いたことが・・・?と思ったら、やはり!グレッグはリリー・アレンとも曲作りをしていたんだそうな。なるほどねー。

ホール&オーツのカヴァー最高

3rdアルバム「Interpreting the Masters」はホール&オーツのカヴァーアルバムで、あの懐かしい名曲がバード・アンド・ビーのアレンジで今時な感じで仕上がってます。本当にどの曲も良いですなぁ。

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