Helvetica forever: Story of a Typeface ヘルベチカ展

ギリギリですが、銀座グラフィックギャラリーで「Helvetica forever: Story of a Typeface ヘルベチカ展」を見て来ました。ミーディンガーとホフマンの書体制作に関するやりとりが残された貴重な手書きメモや、永井一正、田中一光の有名なポスターなども展示されていて面白かったです。

余談ですが自分が好きな書体で「Frutiger」というのがあります。ミーディンガーと同じスイス人アドリアン・フルティガーの作品。もともと他言語な国のスイスではフォントへの拘りも強いのでしょうね。

「Helvetica forever: Story of a Typeface ヘルベチカ展」への2件のフィードバック

  1. Frutiger、自分もダイスキで地下鉄とかで「a」とか「g」とかタマランなぁ〜といつも眺めてます(笑

  2. うわー、ぴろさん
    返信遅れてすまなんだ>.

    FrutigerはParisのシャルル・ドゴール空港に
    使用されているんだよね!一度だけいったことある。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です