ローレンちゃん祭

いやー暑いですね💦今年はラニーニャ現象だかのせいで特に暑いそうです。NASAによると観測史上一番暑い夏を記録したとかなんとか。そんな暑さに負けそうな貴方、我らがローレンちゃんの可愛いさに癒されてみてはいかがかな。最近の動画をいくつかご紹介。音楽番組や他のバンドのライブにお呼ばれして歌うこともあったりと、ますます忙しそうなローレンちゃんですが、歌唱力もパフォーマンスもどんどんパワーアップして嬉しい限りです。みんなで応援しましょう!

Death Cab For Cutie – Brothers on a Hotel Bed feat. Lauren Mayberry – Firefly Festival 2016

CHVRCHES – This Is What You Came For (Calvin Harris ft. Rihanna cover) in the Live Lounge

The National ft. Lauren Mayberry Perform “I Need My Girl” at Treasure Island Music Festival

CHVRCHES – Full Performance (Live on KEXP)

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最近読んだ本

お盆休み、いかがお過ごしでしょうか?私は残念ながら家で仕事をやらなくてはいけない状況なので、あまり遠出は出来ないのですが近場の美味しいカフェに出かけたりして息抜きをしています。(息抜きの方が多い!)

さて、87号のエルアターブルの特集は、なんと「愛しのパクチー(と、ハーブ)」です。私、パクチーが大好きなんですよね。フォーは言うまでもなく、エスニック料理にはいつも山盛りにするパクチー。葉っぱをふんだん散らしても良いし、ソテーした鶏肉を乗せた丼ご飯にみじん切りにしたパクチーの茎の部分をナンプラーと醤油でソースにしてかけても美味しいですよ。特集ではパクチー料理やレシピを紹介。パクチー好きの永久保存版です。その他話題のビールペアリングの特集も!

進撃の巨人もついに20巻。物語もだいぶ佳境になってきました。ウォール・マリア奪還のためエルヴィンたち調査兵団が出撃。リヴァイはまさに鬼神のような強さですが、獣の巨人の策略に調査兵団はいきなりの窮地に。壁内で戦う104期メンバーも超大型巨人に苦戦しているところに鎧の巨人も現れて・・・どうなる人類!?最後は衝撃の展開になるわけですが、ますます目が離せない進撃の巨人。次巻が楽しみですね。

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夏のおすすめ音楽

暑い日が続いていますね。私は夏バテ防止のため、しっかり食べて、運動を心がけるようにしています。(ポケモンじゃないよ!)肝要なのはよく睡眠をとることです。寝不足だとフラフラしちゃいますからね。

とはいえ暑い日には外出して熱中症になっても困りますので、涼しい部屋で爽やかな音楽でも聞くのがよろし。今日はちょっぴり涼を感じさせる音楽をご紹介。

去年のアルバムですが、naomi & goroさんの「RIO, TEMPO」。オリンピックで盛り上がっているブラジルはリオ・デ・ジャネイロをテーマにしたアルバムです。naomiさんのクリアボイスとgoroさんの軽快なギターがとっても爽やかなひと時になること間違いなし!

もう一枚はheliosというセンチメンタル・エレクトロの「yume」というアルバム。タイトルは日本語の夢ですね。キース・ケニフ(Mint Julepとかgoldmundとかもやってる)がhelios名義で作っている作品。思い出の中の海辺の夕暮れなんかを想起させる独特のノスタルジック感、キラキラ感がたまらないですね。これもお勧め!Mint julepの新しいアルバムもいい。

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シン・ゴジラを見た!(少しだけネタバレ)

ネット友達が大絶賛していた映画「シン・ゴジラ」が気になって、昨晩レイトショーで見てきました。実は私、庵野秀明監督の代表作エヴァンゲリオンについては友人の家でアニメ上映会がやっていたのを断片的に見た程度で、ストーリーの詳細なんかはWikipediaで確認したレベル(汗)

そこまで庵野監督の凄さというものがわかっていないけど、今回見に行きたくなったのは、やはり少年の頃より愛した怪獣ゴジラが新たに作り直される姿をこの目で見たかったからだ。初代オリジンから、宇宙からの侵略者や未知の怪獣から日本を守る愛すべき怪獣へと進化しつつ、その後は設定がリセットされたり、ハリウッドでリメイクされたりしてきたけど、ゴジラそのもののコンセプトは形骸化してしまった印象は拭えない。もちろんそれを否定するつもりもなく、今までのゴジラ作品も好きけど、前述の庵野監督が撮ると聞いて、その監督をよく知らないからこそ神秘性というか、期待感が高まった。一体どんなゴジラになるんだろう?予告映像を見る限り、リアリティと、初代ゴジラへのオマージュが見受けられるが・・・。果たして映画の内容は、完成度は如何程のものに???

そこまで期待感を募らせていたものだから、「面白かった!」「想像以上」という評判を聞いてしまい、いてもたってもいられなくなった。無謀にもゴジラ映画を見たことがないという妻を無理に誘って会社帰りに近所の映画館でレイトショーで見てきた。

・・・濃厚な2時間だった。とても面白かった。一言で感想は言い難いが、「新しいゴジラ(シン・ゴジラ)」という冠が与えらえる作品に間違いない。

エヴァンゲリオンのようなアニメ映画のテイストは随所に感じられたし、ナウシカに出てくる巨神兵など、既視感を感じる部分も多かったが、庵野監督が好き放題やった結果、今までのゴジラを神格化しつつ、新しい次元へと昇華させることに成功したように思う。

そして、映像を見ていて強く感じたのは3.11東日本大震災である。当時の政府や自治体のオペレーションを彷彿とさせる会議場でのシーンを映画の中いたるところに組み込んでいて、決断までのプロセスの複雑さや、未知なる災害への対処がいかに困難なものであるかを表現している。そこを問題提起しつつも、日本人の底力というか、団結の素晴らしさを映画の根底にしっかりと描いているあたり、見ているうちに胸が熱くなってきた。(血液凝固剤を注入して全滅した第一小隊とか、原発の時の決死隊と重なるものがあります)

個人的にはゴジラ史上において最も異端で、最も引き込まれた作品であると断言します。同行したゴジラ未経験の妻も率直に面白かったとのこと。もう一度見たいと思わせる。セリフもテロップもBGMのように早回しなので、もう一度確認したいし、映画に出演する俳優陣もほんの端役で出てくるものだから、ウォーリーを探せをしてみたいですね。

とにかく、細かい部分は実際に映画を見ていただきたく、感想はこの辺で終いにしたいと思います。

余談

ハリウッド版のゴジラは続編を作る気らしいけど、この映画の後だとやりづらいだろうなぁと老婆心で思ったのであった。

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フジロック2016(7/22)

7/22(金)オンリーですがフジロック行ってきました。今回の目当てはJames Blake、Sigur Rós、Disclosureです。会場までは東京駅から上越新幹線で。駅弁とビールでテンションを上げて出発。越後湯沢の天気は晴れ。週間予報によると3日間とも晴れということで最近のフジロックは天気に恵まれているようです。

今年は20周年だからなのか、レッチリとベビメタのせいなのかわかりませんが、とにかく人が多かった。物販も屋台もトイレも行列がすごいのなんの。というわけで一日なんでフルにライブ楽しむ予定です。まずはグリーンステージのトップバッターのBoredomes(ボアダムス)です。即興、ノイズ、実験的なライブパフォーマンスが圧倒的でした。

途中でホワイトステージへ向かい、LA GOSSA SORDAのライブへ。なんと彼らの活動の最後のステージがフジロックとのこと。メンバーも思い入れたっぷりにノリノリの楽しいライブでした。モッシュで砂埃が舞い上がり本当のホワイトステージになってしました。足元が泥々よりはマシだけどね!

昼は美味しいパエリアとサングリアと食べてからBiffy Clyro(ビッフィ・クライロ)のライブへ。上半身のタトゥーが迫力のある彼らですが轟音やシャウトだけでなく、メロディアスな曲や美しいコーラスも魅力的。

続いてはポスト・アデルと注目されている19歳のSSW、Låpsley (ラスプリー)のライブへレッドマーキーへ。すでに会場は人で溢れかえってました。彼女の力強く美しい歌声とメロディーラインにうっとりしている女子が多かったです。

それからグリーンへ戻ってJake Bugg。暑かったので木陰に退避してゆっくりと椅子に座って鑑賞しました。鼻にかかった独特の彼の声質はTom Odellにも似ていると思う。すでに大物感が漂う迫力のライブでした。才能あふれる彼の今後に期待しています。

再びレッドマーキーへ移動してCourtney Barnettのライブを見る。オーストラリア出身の彼女は2015年デビューとのこと。グランジな曲とルックスとのギャップがいいですね!

次はお待ちかねJames Blakeのライブ。やはり大物だけあって人の集まりも早い。ライブが始まり、ルコックのトレーナーというラフなスタイルでジェイムスが登場。デビューアルバムから聴いているけど、どんどん扱う音も音楽の幅も広くなって進化している気がする。彼の美しいソウルフルな歌声とソリッドなサウンドに会場は圧倒されていたと思う。

そのあと、Flight Facilityは少しだけ見て、夕飯を食べながらSIgur Rósのライブまで待機。少しだけ肌寒くなったので上着を着る。

いよいよSIgur Rósのライブ開幕。ステージに神秘的な映像が投影される。ブラインドのような幕があって、裏側にいるメンバーが隙間から見えるような感じ。先日の六本木のMOGWAIのライブみたいだったら残念かなと思いながらも音楽の盛り上がりに合わせて幕が開くと会場は大歓声に包まれた。この瞬間、全身の鳥肌が立った。その後も圧倒的な音楽が続く。美しいメロディと轟音とに包まれた多幸感がヤバイです。映像演出も素晴らしくて、ここ最近の中では一番美しい幻想的なものでした。

そして、ラストはDisclosureです。グリーンから急いでホワイトに移動。すでにエリア一帯が大混雑です。Disclosureの最近の人気は凄いですね!なんとか人をかき分けて前の方へ。海外フェスのようにヴォーカリストのゲスト出演がないのが残念ですが、それでも彼らのライブパフォーマンスは最高。ダンスフロアーと化したホワイトステージが熱気に包まれてムンムン。A Fire Starts To Burnmとか脳汁出ますよね。ステージの演出も海外フェスでも見ないような新しいものになってたように思います。最高でした!

というわけで私のフジロックの一日は終了しました。トータル25,000ぐらい歩いたかな。そのあと、越後湯沢で温泉入ってバタンキューでした。疲れたけど本当に楽しかった。残念なのはDisclosureのTシャツが買えなかったこと!

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佐原に行ってきました

IMG_4598連休の最終日は千葉県は香取市にある、歴史的な街並みが数多く残る佐原に行ってきました。15日から17日までが佐原の大祭夏祭りで大変な賑わいだったようです。18日はお休みのお店も多いので街全体は落ち着いた雰囲気でした。

香取街道と小野川の沿岸には江戸時代に「江戸優り」として栄えた街の歴史的に価値ある建物が多く残っています。その中には江戸時代に日本国中を測量して日本地図を完成させた伊能忠敬の旧宅も。土間や居室などかつての住居の様子を間近に見ることができます。今の日本人と比較するとコンパクトなサイズに驚き。伊能忠敬の記念館には貴重な地図の資料が多数展示されていて、古地図マニアにはたまらない内容となっています。

小野川と香取街道周辺を散策。土産物屋やカフェを巡ってぶらぶら。中にはお洒落なフレンチやイタリアンのレストランもありましたので次回は是非予約してみたいと思います。小一時間ほど歩いてさすがに暑くなってきたので茶屋で宇治金時のかき氷を食べて涼を取りました。あんこも抹茶もたっぷりで美味しかったです。

思い立って出かけたのであまり見る時間もありませんでしたが、北総の小江戸、佐原観光は楽しかったです。機会があれば香取神宮や諏訪神社などの神社仏閣なども巡ってみたいと思います。

江戸時代より水郷の街として栄えたこの町も、テレビなどでも取り上げられることも多く観光地として賑わっていますが、界隈には空き家化して老朽化の激しい建物もちらほら。後継者問題などもあると思いますが、保存計画によって今後もこの佐原の素敵な街並みが維持されることを願ってやみません。

 

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最近のおすすめ音楽

お久しぶりです!仕事のドタバタもなんとか一段落し、落ち着いた日々が戻ってきました。納期必達の仕事って相当なプレッシャーなんだけど、終わった時の達成感がすごい。目の前にあった靄のようなものがサッと晴れて山の頂上が見えるような瞬間がたまらないというか。何十年も同じ仕事してるけど、完了した時に脳内物質が分泌されて、爽快な気持ちになることがわかっているから続けられるんでしょうね。ある種のドーピングです。そういえば、春に入社した新人デザイナー君も少し帰社時間が遅くなったのですが、任される仕事が多くなってきて楽しいと申していたので良かったです。これも脳内物質のおかげなんですね〜。どんどん任せて楽したい今日この頃(笑)

さて、今回オススメするのは爽やかな気持ちになりたい人にオススメする音楽たちです。暑い夏は爽やかな音楽を聴いて涼を感じましょう!そういえばApple Music使ってる人、プレイリストをオススメする「For You」も良いけど、自分の好きなアルバム・アーティストから似たような曲をリコメンドしてくれる「ステーション」という機能も良いですよ!以外に優れた選曲に驚きます。というわけで曲紹介です。

Tycho – Divison

やっぱし最初はこれ!サンフランシスコで活動するTycho。ローファイなゆらぎのあるサウンドは世界観があって好き。超オススメ!

Anna of the North – Baby (Official Video)

Anna of the Northはノルウェーで活動するSSW。ドリーミーで透明感のある曲が好き。

Charlotte Cardin – Faufile

フランス系カナダ人、Charlotte Cardinの新曲です。この人モデルのようなスタイルで美人でフランス人っぽくて素敵。(あ、見た目だけじゃなくて!)もうすぐ来日するRadioheadのCreepのカバー。雰囲気があって良いです。

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映画「Warcraft」見た

7月1日に公開となった映画「Warcraft」見ました!随分長いこと前に「World of Warcraft(WoW)」の映画化の話があって、サム・ライミ監督で制作のプロジェクトが進んでいたのだけど、突然、監督がデビッドボウイの息子ダンカン・ジョーンズに変更となり、内容もWoWではなく、WoWの元となったRTSゲームWarcraftのストーリーをベースとすることに。そんな紆余曲折があっての完成ということで、期待と不安とが入り混じっていたけど、贔屓目に見ても映画の出来栄えは素晴らしかったです!

ゲームが題材の映画ではあるけれど、全くゲームの知識必要なし!ロードオブザリングのようなファンタジー好きな人は楽しめる内容になってます。でも、監督であるダンカン・ジョーンズのほか、スタッフや俳優たちもWoWのプレイ経験があるとのことで、アゼロスの世界の再現に関しては相当こだわった様子。登場人物の設定・ストーリーは多少変更はあったものの、ゲームファンにはおなじみの場所やキャラクター達が多数登場したのは嬉しかったです。

個人的に「おおっ!?」となったシーン
・ストームウインドやアイアンフォージなどの都市が多数登場!
・マーロックがチラッと出てきた
・エルフの目が光ってた
・カラザンが出てきたこと
などなど。
映画は次回作もあるような感じで終わりましたので期待してます!

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新宿・表参道・青山を散策

今日は雑誌で紹介されていた新感覚アイスコーヒー・ニトロブリューを飲みに行ってみた。この珍しいコーヒーが飲めるのは新宿の新しい複合施設「NEWoMan(ニューマン)」にあるVERVE COFFEE ROASTERS。最近、コーヒー界ではコールドブリューが流行ってますよね。これって日本では昔から普通にある水出しコーヒなんですが、海外では新鮮みたい。そして、このニトロブリューとはアイスブリューにニトロ(窒素)の炭酸ガスを注いだもの。見た目は黒ビールのよう。飲んでみると確かにクリーミーな泡の舌触りが面白かった。コーヒーのお供にお店のオリジナルのドーナツを頼みましたが、真ん中に刺さっているスポイトにカプチーノのシロップが入っていて、食べるときに注入するというユニークなものでした。

NEWoMan(ニューマン)は新宿駅や高速バス・タクシー乗り場などと直結し、エキナカとエキソトにファッションやレストランなどのお店が集う商業施設。さすがに新宿駅の改札付近は通行人でごった返しているけど、他のフロアは大人っぽい落ち着いた雰囲気で気に入った。新宿の喧騒を忘れさせる静かな屋外広場や屋上には会員制の家庭菜園があったりして面白いですね。

そのあと、原宿に移動して、表参道を散策しながら今日のもう一つの目的地である「CITYSHOP」へ。ここにあるデリカテッセンで遅めのランチ。お目当ては15種類のデリから5品を選んでプレートに盛り付ける5DELI PLATE。味付けも見た目もおしゃれで美味しかった。かなりのボリュームだから心してかからないと女性には少々きついかも。帰りに子供たちのために表参道のマグノリアベーカリーでカップケーキをお土産にしました。

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AppleMusicファミリープランを利用しつつ1台のMacにある独自音楽を共有する方法

Apple Musicのファミリープランを利用するようになって、家族ごとに音楽データとプレイリストを管理できるようになったのは素晴らしいことなのですが、私のMacのiTunse上にしかない音源(英語学習本についてるCDの音源など)は家族が自分のiPhoneに同期することが出来なくなってしまいました。(一台のMacでも家族それぞれのアカウントでログインし、共有化したiTunesのライブラリを使用するやり方があるようですが、音楽の同期のためだけにログインしてユーザー切り替えるのは面倒。)

何か方法はないものか調べてみるとMacからiPhoneにファイルを直接転送出来るソフト「iMazing」というものがあった。早速試してみたらあっけなく解決した。やり方は簡単。iPhoneをMacに接続して、iMazingから曲を選択してデバイスに転送するだけ。これでiTunesにしかない独自の音源もiPhoneに転送可能になりました。iOS9だと曲がうまく転送できない場合があり、その場合はApple MusicとiCloudミュージックライブラリを一時的にオフにして転送すればOK。転送が終わったら設定を戻すだけ。EZ!

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